平成25年度 沖縄県介護支援専門員実務研修受講試験について
平成25年度 沖縄県介護支援専門員実務研修受講試験のお知らせをいたします。
1.【試験日】 平成25年10月13日(日)
2.【試験会場】 本島・宮古島市・石垣市
3.【受験申込受付期間】 6月3日(月)~6月28日(金) ※消印有効
4.【受験に要する費用】 8,900円〔消費税込み〕
5.【合格発表日】 平成25年12月10日(火)
平成25年度 沖縄県介護支援専門員実務研修受講試験の詳細について→こちら
平成25年度 沖縄県介護支援専門員実務研修受講試験のお知らせをいたします。
1.【試験日】 平成25年10月13日(日)
2.【試験会場】 本島・宮古島市・石垣市
3.【受験申込受付期間】 6月3日(月)~6月28日(金) ※消印有効
4.【受験に要する費用】 8,900円〔消費税込み〕
5.【合格発表日】 平成25年12月10日(火)
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令和8年9月14日(月)、合資会社沖縄実業様(代表社員 宮里 幸雄 様)から、沖縄県へ25台、本会へ25台、合計50台のポータブルトイレを寄贈していただきました。 合資会社沖縄実業様からの御寄贈は、昭和54年から毎年敬老 … 続きを読む
令和8年9月11日(金)、JTB協定旅館ホテル連盟沖縄支部連合会(会長 平良 朝敬様)、JTBレキオス会(会長 大城 宗直様)から「2026年度 JTB旅ホ連・JTBレキオス会 交流ゴルフカップ」において、チャリティーゴ … 続きを読む
令和8年9月11日(金)、一般社団法人沖縄県軍用地等地主会連合会様(会長 照屋 清秀様)から、「人材育成、社会福祉等の社会貢献活動を支援する事業」の一環として、本会の福祉活動の推進に役立ててほしいと、500,000円を御 … 続きを読む
「第69回沖縄県社会福祉大会」(主催:沖縄県、沖縄県社会福祉協議会、沖縄県共同募金会)を、来る10月27日(火)沖縄コンベンションセンター劇場棟にて開催いたします。
本大会は、県内の社会福祉関係者が一堂に会し、社会福祉事業功労者を顕彰するとともに、当面する福祉課題や今後の福祉事業のあり方への共通理解を深め、社会福祉の発展に寄与することを目的に開催するものです。
関係者多数のご参加を賜りますようお願いいたします。
また、関係者のみならず社会福祉に関心のある方等どなたでもご参加いただけますので、県民の皆様のご来場をお待ちしております。
※詳細につきましては、開催要綱をご確認ください。
※大会会場の駐車場には限りがございますので、来場の際はお乗り合わせや公共交通機関のご利用をお願いいたします。
催事名 第69回沖縄県社会福祉大会
期 日 令和8年10月27日(火)13時30分開会(12時30分 受付開始)
会 場 沖縄コンベンションセンター・劇場棟(宜野湾市真志喜4-3-1)
申込・問い合わせ先
沖縄県社会福祉協議会・総務企画部
〒903-8603 沖縄県那覇市首里石嶺町4-373-1 沖縄県総合福祉センター内
TEL:098-887-2000/FAX:098-887-2024
◆参加申込書(団体でのご参加、車いすご利用の方などは事前にお知らせください)
令和8年9月1日(火)、沖縄タオル工業株式会社(代表取締役 東風平 朝秀様)から30,000円を御寄附いただきました。 同社は、昭和56年から毎年本会へ御寄附されており、今回で46回目となり寄附金合計額が3,110,00 … 続きを読む
令和8年7月28日に発生した熊本地震により、熊本県内で最大震度7が観測されました。熊本県をはじめ4県(福岡県、熊本県、大分県、鹿児島県)で被害が発生しています。
被災地の社協では、被害状況の把握や災害ボランティアセンターの運営準備が進められています。
インフラの復旧、ボランティアニーズの把握、受け入れ体制の整備など、準備が整い次第、順次災害ボランティアの受け入れが開始されますので、それまでの間は義援金など「今できる支援」にご協力ください。
最新の情報は、ホームページやSNS等で発信されますので、個人の方が被災地の関係各所へボランティアの募集状況や物資支援に関する情報を電話やメールで直接問い合わせることはお控えください。
◆全社協 被災地支援・ボランティア情報(熊本地震特設ページ)
災害ボランティアとして活動する際には、「ボランティア活動保険」への加入が必要となります。
加入手続きは、お住まいの市町村社会福祉協議会でも行うことが可能ですので、活動地となる被災地社協の事務負担軽減のためにも、事前加入にご協力ください。
※準備中です。
【九州ブロック社協災害時相互応援協定に基づく支援】
沖縄県社協では、九州社会福祉協議会連合会の幹事県として、7月30日から熊本県社協に職員2名を派遣し、被災地の状況把握および今後必要となる支援について情報収集を行うとともに、被災市町社協への資機材配送や現地VCの立ち上げ・運営支援などを行っています。
【沖縄県災害派遣福祉チーム(DWATおきなわ)】
7月31日付けで熊本県から全国の都道府県知事あてにDWAT応援派遣依頼が発出されました。
これを受け、沖縄県社協ではDWATおきなわチーム員に対し、応援派遣の調整を行っています(8月11日から派遣予定)。
令和8年7月10日(金)、九州納豆組合様より納豆2,474パックを県内の児童福祉施設の子ども達へ御寄贈いただきました。 平成8年より九州の児童福祉施設の子ども達へ納豆を7月10日(納豆の日)に寄贈する活動を … 続きを読む
沖縄県社会福祉協議会では、令和8年7月10日に沖縄県へ襲来した台風第9号への対応として、同日付で「沖縄県社会福祉協議会災害救援本部」を設置し、被害状況の把握や関係機関との連携強化に取り組んでまいりました。
災害救援本部では、市町村社会福祉協議会等との情報共有を行うとともに、宮古地区及び八重山地区へ先遣隊を派遣し、現地における被害状況や福祉施設等の状況把握を実施しました。
その結果、先島地域では倒木や停電、一部施設設備の損傷等の被害が確認されたものの、当初懸念された大規模な人的被害や家屋被害、浸水被害は確認されませんでした。また、被害の状況や復旧状況を踏まえ、災害ボランティアセンターの設置は見送ることといたしました。
一方で、今回の対応を通じて、災害ボランティアセンターの設置基準の整理や、離島地域における情報収集・支援体制の強化など、今後に向けた課題についても確認・共有することができました。
その後、被害状況がおおむね把握され、復旧も進んだことから、令和8年7月15日付で沖縄県社会福祉協議会災害救援本部を解散いたしました。
本会では、今回の対応を通じて得られた課題や教訓を今後の災害対応に活かすとともに、引き続き関係機関との連携を図りながら、県民の皆様の安全・安心な地域づくりに努めてまいります。
令和8年7月15日
社会福祉法人 沖縄県社会福祉協議会
沖縄県社会福祉協議会では、台風第9号による被害発生に備え、令和8年7月10日付で「沖縄県社会福祉協議会災害救援本部」を設置し、災害対応体制を強化しております。
災害救援本部では、県内の被害状況の把握や関係機関との連携を進めるとともに、災害時における支援活動に迅速に対応できるよう情報収集及び体制整備を行っています。
また、被害状況の迅速な把握及び関係機関との連携強化を図るため、宮古地区及び八重山地区へ先遣隊を派遣しております。
先遣隊派遣概要
今後も関係機関との連携のもと、被害状況の把握に努めるとともに、必要な支援活動に取り組んでまいります。
令和8年7月10日
社会福祉法人 沖縄県社会福祉協議会
令和8年6月25日(木)、沖縄明治乳業株式会社様(代表取締役社長 仲田 和男様)から子ども達の心の成長と親子のコミュニケーションづくりに役立てるようにという願いから、より多くの子ども達に児童文化に触れ親しむ機会となってほ … 続きを読む